relay blog

2012.11.06

同期という存在について


みなさんこんにちは!
東京営業の森です。

杉本のブログの写真、いい写真ですよね!笑
珍しく杉本が東京に来ていたので、一回断りながらも(笑)撮影に参加しました。
写真右から杉本、川瀬、私です。
真ん中の川瀬は1年目の新人なのですが、妙に缶コーヒーが似合って・・・
なんだか貫禄がありますね(笑)
ちなみにこの写真は林が撮ったのですが、いいアングルで撮れたとにこにこしていました。
変わった後輩なんですが、なんだか憎めない存在です(笑)
同期の杉本と東京で会えたので、うれしかったのかもしれませんね(^^)

二人が席を隣にして話している様子を見て、同期という存在について改めて考えました。
私の同期は飯塚と木澤なのですが、特に木澤は同じ東京で働いています。
お互い営業なのでなかなか顔を合わせる機会は少ないのですが、
たまに会社で一緒になるとやっぱりくだけた会話なんかもして、
気持ちが楽になるというか、変に飾らない自分でいられることに感謝しています。
同期がいて、しかも近くにいるというのは恵まれているなあ・・・と
林と杉本を見ていて改めて感じました。
あ、離れてるけど、気持ちはいつも一緒だよ!(飯塚への伝言を書いておきます。笑)

美容室のみなさんは、同僚とはほぼ毎日顔を合わせているかと思います。
やっぱりいつも同じメンバーでいられるって、心強いですよね!
同僚の大切さは、どんな職場でも同じですよね。

いつも商品や仕事のことを書いているので、
たまには・・・と思って同期や後輩のことを書きましたが、
もしこのブログを見られたらと思うとなんだか照れてしまいそうです(笑)

WRITTEN BY モリ エミコ