カラーやパーマの効果を最大限に引き出すためのサポートアイテム。
ダメージを補修し、髪にしっかりとしたハリ、コシをあたえる前処理用PPT
PPTなどの成分を髪内部につなぎ止めるため処理剤
残留アルカリを中和し、髪を引き締め、キューティクルを強化するバッファー
●カラー基本操作手順
1.カウンセリング
2.毛髪診断
3.軽くウェットにする
4.前処理1(S)(2倍希釈)を損傷部分を中心に塗布
5.前処理2(F)(2倍希釈)を塗布した部分に重ねて塗布 ・損傷部分に塗布し、全体に行き渡るようにコーミングしたあとドライします。 ・最初は温風で乾かし、パリパリ感が出る前に冷風に切り替えてください。 ・温風で完全にドライしますとバリバリになり、操作がしずらくなります。 ・冷風でドライする場合も完全に乾ききる手前で終了します。
6.薬液調合、塗布
7.プロセスタイム ・使用されるカラー剤の標準タイムに従います。
8.カラーチェック
9.プレーンリンス(乳化)
10.シャンプー
11.後処理(B)(原液)を塗布 ・揉み込むようになじませた後、洗い流します。
12.トリートメント、仕上げ
●パーマ基本操作手順
3.シャンプー&タオルドライ
4.前処理1(S)(原液)塗布 根元の健康毛部分を除いて損傷している部分全体に塗布します。 パネルごとに塗布し、手で揉み込んでいきます。
5.前処理2(F)(原液)塗布 毛先の損傷が激しい部分に塗布し、同じように揉み込んでいきます。 その後、軽くコーミングすることにより損傷部分全体にのばします。 塗布量はSよりもFの方が少なめにしてください。
6.第1剤塗布・ワインディング
7.第1剤再塗布・プロセスタイム 薬液選定は一番かかりにくい部分を基準に設定してください。 加温放置、室温放置は使用する薬液の使用方法に従ってください。 毛先の損傷度合いにもよりますが3〜5分くらい早めに1度チェックしてください。
8.テストカール 中間水洗後タオルで水分を拭き取ってください。
9.中間処理(B)(3倍希釈)塗布 原液で塗布しますと2剤の定着が悪くなります。
10.第2剤塗布・プロセスタイム 塗布回数、放置タイムは使用する薬剤の使用方法に従ってください。
11.ロッドオフ・プレーンリンス
12.後処理(B)(原液)塗布 たっぷりと塗布し、軽く揉み込んでください。その後洗い流します。
13.仕上げ
【使い方】
●カラー基本操作手順
1.カウンセリング
2.毛髪診断
3.軽くウェットにする
4.前処理1(S)(2倍希釈)を損傷部分を中心に塗布
5.前処理2(F)(2倍希釈)を塗布した部分に重ねて塗布
・損傷部分に塗布し、全体に行き渡るようにコーミングしたあとドライします。
・最初は温風で乾かし、パリパリ感が出る前に冷風に切り替えてください。
・温風で完全にドライしますとバリバリになり、操作がしずらくなります。
・冷風でドライする場合も完全に乾ききる手前で終了します。
6.薬液調合、塗布
7.プロセスタイム
・使用されるカラー剤の標準タイムに従います。
8.カラーチェック
9.プレーンリンス(乳化)
10.シャンプー
11.後処理(B)(原液)を塗布
・揉み込むようになじませた後、洗い流します。
12.トリートメント、仕上げ
●パーマ基本操作手順
1.カウンセリング
2.毛髪診断
3.シャンプー&タオルドライ
4.前処理1(S)(原液)塗布
根元の健康毛部分を除いて損傷している部分全体に塗布します。
パネルごとに塗布し、手で揉み込んでいきます。
5.前処理2(F)(原液)塗布
毛先の損傷が激しい部分に塗布し、同じように揉み込んでいきます。
その後、軽くコーミングすることにより損傷部分全体にのばします。
塗布量はSよりもFの方が少なめにしてください。
6.第1剤塗布・ワインディング
7.第1剤再塗布・プロセスタイム
薬液選定は一番かかりにくい部分を基準に設定してください。
加温放置、室温放置は使用する薬液の使用方法に従ってください。
毛先の損傷度合いにもよりますが3〜5分くらい早めに1度チェックしてください。
8.テストカール
中間水洗後タオルで水分を拭き取ってください。
9.中間処理(B)(3倍希釈)塗布
原液で塗布しますと2剤の定着が悪くなります。
10.第2剤塗布・プロセスタイム
塗布回数、放置タイムは使用する薬剤の使用方法に従ってください。
11.ロッドオフ・プレーンリンス
12.後処理(B)(原液)塗布
たっぷりと塗布し、軽く揉み込んでください。その後洗い流します。
13.仕上げ