
パーマ伸ばしから縮毛矯正、ハイダメージヘア−から健康毛まで、幅広いお客様に対応する、やわらかい仕上がり、ヘアカラーの褪色抑制、操作性の良さ、施術時間の短縮をポイントとして開発されたストレートシリーズ。
1剤:チオグリコール酸塩 2剤:過酸化水素水 コールド二浴式【医薬部外品】
ノンダメージヘアー用のハードタイプ
1剤:チオグリコール酸塩 2剤:過酸化水素水 加温二浴式【医薬部外品】
幅広いダメージに対応するダメージケアタイプ
1剤:チオグリコール酸塩 2剤:過酸化水素水 コールド二浴式【医薬部外品】
ハイダメージヘアー用のノンアルカリタイプ
ディクセル サポートアイテム
なめらかさとやわらかさを約束する、ストレートサポートアイテム。自然なストレート感をより長く、より美しく保ちます。
ストレート後のフリッツ修正やボリュームダウンのための、システイン配合トリートメントクリーム。
2剤の酸化定着を促進しながら、髪の残留過酸化水素を分解するアフタートリートメント。
ハイダメージ部分を、第1剤の作用から守るストレート専用全処理剤
ディクセル ホームケア
ストレートヘアーを長持ちさせるためのホームケア
キューティクル同士の接着効果を高めて、縮毛矯正効果をより長く持続させる、ストレート専用ヘアトリートメント
ストレート感を保ち、次回のスタイル作りに理想的な髪へと導く、洗い流さないトリートメント
【使い方】
Basic Process
1.毛髪診断
お客様の髪質、クセ、ダメージをチェック
2.プレシャンプー
スタイリング剤などをきれいに洗い流す
3.毛髪再診断
濡れた髪を再度診断し、使用薬剤を決定
4.前処理
必要に応じてプレチャージを塗布
5.第1剤塗布
根元から1cmあけて、ネープよりまんべんなく塗布
6.プロセスタイム
7.軟化チェック
最初と最後に塗布したパネルの弾力をチェック
8.プレーンリンス
第1剤をネープ部分から水圧でやさしく洗い流す
9.中間処理
必要に応じて処理
10.ドライング
手ぐしでやさしく流れにそってドライング
11.アイロン処理
髪の状態に合わせ、120〜180℃でアイロン操作
12.第2剤塗布
コーミングしながら、パネルごとにまんべんなく塗布
13.プロセスタイム
5〜10分
14.プレーンリンス
第2剤を完全に流す
15.後処理
ラインキープA処理
16.プレーンリンス
17.タオルドライ
18.仕上げ